
北海道の代表的な農業地帯である空知地域だが水田耕地面積の減少、後継者不足、農業人口の減少や高齢化など様々な課題に直面している。

代表的な農業地帯である空知地域の活性化を図るため「日本一の直線道路」を中心に空知管内3本の国道を連携させ、「空知産素材を使った新商品の開発及び拠点づくり」、「販路開拓のためのケータリングカーサービス、食体験施設の拠点づくり」、「空知ワインロードづくり+ワイナリー開設準備」と3つの軸とし「空知フード&ワインロード」を形成し空知地域の農業と観光の振興を目指す。

地域事業者との連携と専門知識を持った方との連携

・空知地区の魅力増大による観光客誘致
・空知産素材を使った新商品の販売
・地域雇用の拡大
・道の駅の情報発信基地化
・遊休地の活用促進

・遊休地の有効活用による収益増加
・保有重機の活用による収益増加
・事業多角化






